i-Reporterの
『使いこなせない』を、
月額30,000円〜の
運用サポートで解決します。
無料体験OK
帳票作成、操作相談、設定変更、運用ルールの見直しまで。
社内に専任IT担当者がいない中小製造業でも、
i-Reporterの導入後運用を継続相談できます。
他社代理店から導入された企業もご相談可能です。
※ 実際の相談対応を1時間無料で体験いただけます。
営業目的の面談ではありません。

i-Reporterの運用で、
こんな状態になっていませんか?
下のチェック項目に3つ以上当てはまる場合、それはi-Reporterの機能不足ではなく、運用体制が足りていない可能性があります。
操作・設定の悩み
6項目社内体制・人の悩み
4項目相談先・成果の悩み
4項目i-Reporterは、
導入して終わりの
ツールではありません
i-Reporterは、紙帳票を電子化できる優れた現場帳票ツールです。しかし、導入しただけで現場に定着するわけではありません。

i-Reporterは、
優れた現場帳票ツールです
紙帳票を電子化できる優れた現場帳票ツールです。しかし、導入しただけで現場に定着するわけではありません。
成果を出すには、
帳票設計・入力ルール・現場教育・
設定変更・改善サイクル
まで整える必要があります。
特に中小製造業では、
専任IT担当者がいない、担当者が兼任、
現場教育に時間を割けない
といった理由で、導入後の運用が止まりやすくなります。
ツールが現場に定着するかどうかは、
「製品の機能」ではなく 「導入後の運用体制」 で決まります。
あとから使えないデータにしない。
帳票設計は、データ活用から逆算する。
i-Reporterは、入力画面を作るだけなら比較的簡単です。
しかし、後からkintone・基幹システム・BIで活用しようとすると、
項目設計や入力ルールの不備によって手戻りが発生するケースがあります。
よくある失敗
- ✕現場入力だけを優先して項目を作る
- ✕後から集計しづらい形式になる
- ✕入力ルールが部署ごとにバラつく
- ✕帳票が増えるほど管理できなくなる
- ✕kintoneや別システムとの連携時に項目を作り直す

弊社の設計支援
- ✓業務フローから必要項目を整理
- ✓入力しやすさと集計しやすさを両立
- ✓運用ルール・入力ルールまで整理
- ✓改善しやすい帳票構成にする
- ✓kintoneや別システムとの連携を前提に項目設計


現場入力だけでなく、後工程の集計・連携・分析まで見据えた
帳票設計ノウハウ を蓄積しています。
契約前に、実際のサポートを
1時間無料で体験してみませんか?
現在の利用状況や困っている内容をもとに、実際にどのような支援ができるかをオンライン会議で体験いただけます。体験後に契約するかどうかを判断できます。
i-Reporter運用サポート
とは
i-Reporter運用サポートは、
i-Reporter導入後の操作相談・帳票改善・設定変更・運用ルールづくりを、月額定額で支援する伴走型サポートサービスです。

月額定額で相談できる
操作方法、設定方法、帳票改善などを、月額の中で継続的に相談可能。困ったときにすぐ聞ける窓口を確保できます。

現場運用に合わせて提案する
単なるQ&Aではなく、「こうしたい」という要望に対して、実現方法や代替案を含めて提案します。

ライセンス購入元を問わず契約できる
弊社からライセンスを購入していない企業でも、運用サポートを単独で月額契約いただけます。サポートはお客様と弊社の直接契約となるため、ライセンスの購入元(販売代理店)を経由する必要はありません。
メーカー標準サポート・
内製・
都度見積型支援
との違い
| メーカー 標準サポート | 自社内製 | 都度見積型支援 | 弊社 運用サポート | |
|---|---|---|---|---|
| 相談内容 | 製品仕様・基本操作中心 | 担当者の力量次第 | 契約範囲次第 | 操作・帳票・運用まで、現場目線で相談可能 |
| 抽象的な相談 | しづらい | 社内に知見が必要 | 相談可能だが費用化しやすい | 「こうしたい」から相談可能。代替案まで提案 |
| 相談方法 | メーカー指定窓口 | 社内対応 | 案件ごとの打合せ・メール | オンライン・電話・メール対応 |
| 費用 | ライセンス範囲内 | 人件費が重い | 都度見積り | 月額定額 |
| 質問回数 | メーカー規定の範囲内 | 無制限 | 契約条件による | 回数制限なし ※常識的な業務範囲内 |
| ライセンス購入元 | 製品サポートは可能 | 関係なし | 支援会社により異なる | 購入元を問わず相談可能 |
| 帳票改善提案 | 限定的 | 担当者次第 | 可能 | 可能 |
| kintone連携相談 | 限定的 | 担当者次第 | 可能 | 可能 |
※ メーカー標準サポートは「製品仕様」、弊社の運用サポートは「現場運用の伴走」と、役割が異なります。両者は併用することで効果を発揮します。
企業規模に関係なく、
i-Reporterを使い続けるのは現場です
i-Reporterの運用課題は、中小企業だけに起きるものではありません。
i-Reporterを実際に使うのは、製造・品質・設備保全などの現場部門です。
しかし、現場・IT部門・導入元代理店・メーカーの間には、運用相談の距離が生まれることがあります。
大企業でも、現場とIT部門の間に距離がある
導入元代理店だけでは、運用相談まで踏み込めないことがある
メーカー標準サポートだけでは、現場運用への落とし込みが難しい
弊社の支援姿勢
弊社が大切にしているのは、相手のITリテラシーに合わせて伝えること、できないことは正直に伝えたうえで代替案を出すこと、そして相談を聞いて終わりにせず、次に取るべき行動まで一緒に整理することです。
分かるまで説明し、できない場合は代替案まで出す。
現場が次に進める状態まで支援するのが、弊社のi-Reporter運用サポートです。
料金
月額に含まれる内容
- 操作相談
- 帳票作成相談
- 設定相談
- 運用改善相談
- kintone連携相談
- メール / 電話 / オンライン会議対応
- 月額内で継続相談可能
別途お見積りとなる内容
- 帳票作成代行
- システム連携開発
- 現地訪問
- 大規模な運用設計支援
社内にi-Reporter専任担当者を置けない企業にとって、月額定額で相談できる「外部の運用担当」としてご利用いただけます。
※ 上記は基本料金です。拠点数・支援範囲により個別にお見積りします。
他社代理店から
i-Reporterを
導入した企業も、
相談できます
弊社からライセンスを購入していない企業でも、運用サポート単独でご契約いただけます。次のようなお悩みで困っている場合も、ご相談ください。安心してご連絡いただけます。
中小・中堅企業を中心に、大手企業まで
運用定着を支援しています
第三者評価と実績で、導入後の運用定着を支援しています。
※ITreview掲載情報および弊社公開情報をもとに記載しています。評価・レビュー数・受賞情報は掲載時点のものです。
- 50名以下6%
- 51〜300名47%
- 301〜1,000名36%
- 1,001名以上11%
中小・中堅企業を中心に、
1000名以上の企業まで支援
i-Reporter運用サポート契約企業では、従業員51〜1,000名規模の企業が全体の83%を占めています。特に51〜300名規模が47%と最も多く、専任IT担当者を置きにくい中小・中堅企業を中心にご利用いただいています。一方で、1,001名以上の企業からもご契約いただいており、企業規模にかかわらず、導入後の運用整理・帳票改善・現場定着を支援しています。
※運用サポート契約企業の従業員規模構成。集計時点:2026年5月。
全国の現場をオンラインで支援
改善を多数支援
運用定着を伴走支援
オンライン運用支援
お客様の声
単なる機能説明にとどまらず、「現場の作業者がいかに効率よく入力できるか」という目線で、こちらの要望に対する的確な代替案や、実運用を見据えた帳票設計の提案をいただけた点が非常に良かったです。専門的な内容も分かりやすく解説していただけるため、安心して電子化作業を進めることができました。
サポート担当の方の対応がとにかく素晴らしいです。素人にも分かりやすく説明していただけるので、納得して取り組めます。やりたいこと以上の提案も随時していただけるので、より良いものを作成できています。即レスで好感が持て、不具合時にはメーカーへの確認まで対応いただき、確実に問題を解決してくれます。
i-Reporterのライセンス自体は別の販売代理店から導入しており、運用面で迷ったときに相談できる窓口が社内に整っていない状態でした。LAKの運用サポートは、ライセンスの購入元に関係なく月額で直接契約できる形のため、「ライセンスは別ルートで導入済み、運用相談だけ別途お願いしたい」という私たちの状況にうまく合いました。帳票改善や設定変更について、現場運用に即した具体的なアドバイスを継続的に受けられるので、品質管理の業務も着実に前に進められています。
※過去の支援内容をもとに、個社が特定されないよう一部表現を調整しています。
契約前に、運用サポートを
1時間無料で体験できます
現在の運用状況をお聞きしながら、
操作相談・帳票改善・運用ルールの見直しについて、
実際のサポートに近い形でご相談いただけます。
体験後に契約するかどうかをご判断ください。
※営業目的ではありません。実際の相談対応を体験したうえで、
契約するかどうかをご判断いただけます。

(1時間の無料体験)

現状ヒアリング
現在の運用状況やお悩みを丁寧にお伺いします。

その場で相談・改善方針の整理
操作方法のご案内や、改善の方向性をその場でご提案します。

月額サポート内で
できることを明確化
運用サポートで対応できる内容や進め方を具体的にご説明します。
注意点
- 1社につき1回まで、所要時間は約60分です。
- 法人のお客様を対象とした無料体験です。同業他社様・個人の方からのお申し込みは基本的には対象外となります。
1時間無料体験から
サポート開始までの流れ
無料体験から契約までは、通常2〜3週間程度です。
お急ぎの場合は無料体験時にご相談ください。
1時間の無料体験
現在の運用状況やお困りごとを確認しながら、実際の相談対応に近い形でご相談いただけます。
営業目的ではありません支援範囲の整理
月額サポート内で対応できる内容と、別途見積りになる内容を整理します。
対応範囲を明確化お見積り・ご契約
内容に納得いただいた場合のみご契約。申込月は無料です。
申込月無料キックオフ
相談方法、担当窓口、初回テーマを確認します。30〜60分程度のオンライン会議です。
運用開始前の整理運用サポート開始
操作相談、帳票改善、運用相談を継続的に支援します。月次で改善テーマを整理します。
継続改善へ安心してお申し込みいただけるポイント
営業目的ではありません
事前に整理します
体験後にご判断いただけます
i-Reporter導入前の企業様へ
未導入の場合は、いきなり運用サポートではなく、
まずは無料トライアルで「やりたい運用が実現できるか」を確認することをおすすめします。
導入後の「思っていたのと違う」を防ぐために
よくあるご質問
Q.01i-Reporter運用サポートでは何を相談できますか?
Q.02メーカー標準サポートと何が違いますか?
Q.03他社代理店から導入した場合でも契約できますか?
Q.04月額料金はいくらですか?
Q.05月額料金以外に費用はかかりますか?
Q.06質問回数に制限はありますか?
Q.07契約前にサポートを試すことはできますか?
Q.08無料体験では何を相談できますか?
Q.09帳票作成代行も依頼できますか?
Q.10kintoneや基幹システム連携も相談できますか?
Q.11社内にIT担当者がいなくても利用できますか?
Q.12契約期間はどれくらいですか?
Q.13まず何を準備すればいいですか?
Q.14まだi-Reporterを導入していない場合も相談できますか?
Q.15大企業でも運用サポートを利用できますか?
自社の運用課題を持ち込んで、
1時間無料で相談できます
現在の運用状況をお聞きしながら、操作相談・帳票改善・運用ルールの見直しについて、
実際のサポートに近い形でご相談いただけます。
体験後に契約するかどうかをご判断ください。
営業目的ではありません。実際の相談対応を体験したうえで、契約するかどうかをご判断いただけます。









