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最新輸入家電の価値

11月21日

みなさんこんばんは!!

 

 

 

今日は最近の気になる家電をチョイスしてみました。

 

 

 
最近では、省エネ製品や、革新的な技術を使用した
今までにない製品が市場に出ております。

 

 

中でも海外メーカの家電製品は、色もカラフルでデザインも斬新なものも
多く、コストパフォーマンスを追及しただけの類似品ではなく、
オンリー1な製品も多いのではと感じます。

 

 

その中でも、掃除系家電で大人気なのは、
米アイロボットのルンバ。これは皆さんご存じかとは思いますが、
現在インターネット公式サイトでは7種類のモデル(4万8,800円〜7万9,800円)が売られています。

 

 
収納もしやすいコードレス型の収納掃除機では、
英ダイソン製(4万9,800円〜7万9,800円)や

 

 

 

スウェーデンのエレクトロラックス製(2万9,800円〜4万4,800円)が注目されている。

 

 

 

健康ブームを後押しする家電では、
米バイタミックス社のホールフードマシーン。(7万9,800円)
これは、値段ははるが、野菜の芯や果物の種まで砕き、栄養をまるごと接種できるのが特徴です。

 

 

 

また、油を使わずに、低カロリーの揚げ物を作れることで話題を呼んだのが、
オランダのフィリップス社の「ノンフライヤー」です。(想定価格2万9,800円)

 

 

景気の回復効果により、購入をためらう奥さんの背中を押す旦那さんが増えたという
経緯も販売を後押ししているとのことです。

 

 

 

 

私個人としても海外の輸入家電は製品の色やデザインも目が引くものが多く、
注目してしまいます。

 

 
コストダウンの傾向が強い家電業界でオンリー1の地位を固める海外メーカの製品。
顧客の心理をつかみ、購買意欲をかきたてる。

 
高くてもいいものはやはり売れるんですね。

 

 

これからの家電業界に注目です。