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経済とおかねの超基本1年生を読んでみた

3月13日
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読んでみたと記載しましたが、正確には読み始めたばかりです。

皆さん、こんにちは。

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ為、イベントの中止や学校がお休みになったりしていますね。

外出を控える人も多いかと思います。

ぼくもその一人です。(もともとインドアなので、あまり関係ない気もしますが…)

外出が減ると、お金がうまく循環しなくなり、景気が悪くなると言われます

例えば、僕たちが何気なくコンビニで買っているポテトチップスに払うお金は、ポテトチップスを作ったカルビーさんだけでなく、コンビニの店員の給料、そもそもポテトチップスの原料であるジャガイモを作った生産者、じゃがいもを工場まで運ぶ運転手など…

私たちがお金を出して何かを買うことで、お金が循環していくシステムになっているかと思います。

正直、経済の話ってあまりよく分かっていないのが現状です。

というわけで、本屋でお金に関する本を探してみました。

大江英樹先生のご著書「経済とおかねの超基本1年生」を買ってみました。

他の本と比較した時に、

この本は、日常生活を例えに用いて経済用語の説明してくださっているので、大変分かりやすいです。

また、帯に『40万人が学んだ伝説の授業』と書かれており、伝説の授業が1,650円(税込)で受けられるとはなんてありがたい事でしょう。

Amazonでもご購入頂けるので、もしよかったら読んでみてください